アップロードしないので、漏れようがありません
通信を暗号化するのではなく、そもそも送信しません。サーバーに複製がないので、保管期間や削除サイクルを約束する必要もありません。
確認 — 開発者ツールのネットワークタブを開いたままファイルを読み込んでみてください。
PDFを開くだけでも十分です。必要なときはその場で発表し、
ページごとに決定を記録すれば文書になります。インストールもログインもアップロードも不要です。
または、この画面のどこにでもPDFをドロップ — アップロードなしで開きます。
ウィンドウのどこにでもドラッグするか、ボタンで選びます。ファイルはブラウザ内で開き、サーバーへは送られません。
ページが画面いっぱいに広がります。マウスを止めると操作バーが消え、聴衆には資料だけが見えます。
矢印とスペースでページを送り、Bで画面を消し、数字を押せばそのページへ飛びます。?で一覧が出ます。
通信を暗号化するのではなく、そもそも送信しません。サーバーに複製がないので、保管期間や削除サイクルを約束する必要もありません。
確認 — 開発者ツールのネットワークタブを開いたままファイルを読み込んでみてください。
ページを一度読み込めば、ネットワークがなくてもページ送り、描画、タグ付け、決定ログの書き出しまでできます。オフライン用アプリを別に入れる必要はありません。
確認 — 機内モードに切り替えてそのまま使ってみてください。
Windows、macOS、iPad、Androidのどこでも同じ画面です。すべての機能をキーボードだけで操作でき、プレゼンリモコンもそのまま動きます。
自動保存はありません。保存する先のサーバーがないからです — 終わったら決定ログとして書き出してください。
ページ送り · 全画面 · 発表者ビュー · 描画 · ポインタ · スポットライト · ブラックアウト · 範囲拡大 · 余白 · 非表示 · 一覧 · 終了 · ショートカット
送られません。PDFはブラウザ内だけで開き、タブを閉じると消えます。開発者ツールのネットワークタブを開いたまま試せば確認できます。
今のところ無料で、アカウントも支払いも不要です。チームでの利用や社内ネットワーク内での運用が必要な場合はご相談ください。
Vを押すと二つ目のウィンドウが開きます。それを別のモニターへ移し、画面共有ではスライドのウィンドウだけを選べばメモは聴衆に見えません。
PDFのみです。スライドはPDFに書き出してから開いてください。どの端末でもレイアウトが崩れないのはむしろ利点です。
アップロードしません。PDFはブラウザ内だけで開き、ファイルも中身もサーバーへ出ていきません。トップ画面で匿名の訪問数のみを集計し、文書を開いた時点でそれも止まります。セキュリティ審査があれば、ネットワークタブの記録をそのまま提出してください。
PDFは切り替え情報を保持できません。そこでビューア側で用意しました。上部バーの切り替え効果ボタンからディゾルブ、プッシュ、カバー、ズームを選ぶと、その効果でページが変わります。元のファイルには手を加えません。
画面共有はフレームレートを落として送るため、動きが大きい効果ほど粗く見えます。リモート会議では「なし」か「ディゾルブ」を、プッシュとズームは会議室のプロジェクターで使ってください。
画面全体ではなくウィンドウを一つだけ共有し、一覧から「スライド」と表示された方を選んでください。発表者ビューの画面はタイトルに「共有しないでください」と出るので取り違えません。二つの画面が重なると共有側が更新されないことがあるため、別々のモニターに置いてください。
おすすめしません。二つの画面が重なり、メモが投影されてしまうおそれがあります。画面が一台なら発表者ビューは使わず、メモはレビューパネルで確認してください。
ページを一度読み込んだ後は、オフラインでもページ送り、描画、書き出しができます。タブを閉じなければ大丈夫です。
アカウントも導入手続きも要りません。
長く見たページ
記録
このファイルを開くにはパスワードが必要です。ファイルと同じく、パスワードもブラウザの外には出ません。